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てらお接骨院 院長:寺尾です。
花粉症の季節がやってきましたね。
そこで、今回は
「花粉症の栄養学的対策」をお伝えします。
花粉症の栄養療法は、免疫機能と密接に関わる腸内環境の改善が重要です。
腸内細菌のバランスを整え、特定の栄養素を摂取することで、
花粉症の症状緩和が期待できます。
ただし、腸内細菌を整えようとして、
ヨーグルトを摂るのは体質によってはNGになるので
気を付けましょう。
まずは、
ストレス、睡眠不足、小麦、乳製品、油、砂糖…など
腸内環境を悪くする原因を減らしましょう。
摂りたい栄養素
ビタミンD:魚
オメガ3(DHA・EPA):魚
ビタミンC:果物・パプリカ・キャベツ
避けた方が良い食品
トマト(ナス科)
アルコール、カフェイン
アイス、チョコ、スナック菓子、ジュース
当院の微弱電流治療器「エレサス」には
花粉症専用の通電方法がありますので、
栄養療法と合わせて試してみませんか?
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寺尾 隆志(てらお たかし)
てらお接骨院 院長。車などと違って、私たちの体はどのような状態になっても最後まで使いきらないといけません。日々の積み重ねが未来を作ります!あなたはどんな未来が良いですか?私たちがあなたの健幸生活をお手伝い致します!
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